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2021-03-08

Security Days 2021 Spring:日本市場をリードする脅威インテリジェンス専業ベンダーが語る、脅威インテリジェンスによるセキュリティ強化の方策と事例

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Security Days 2021 Springが、2021年3月3日~5日の三日間開催されました。3月4日に、「日本市場をリードする脅威インテリジェンス専業ベンダーが語る、脅威インテリジェンスによるセキュリティ強化の方策と事例」と題し、長くお付き合い頂いている東芝様、NEC様の活用事例。また、パートナーのNTTデータ先端技術様の事例を交え講演させて頂きました。

当日は200名以上の方に事前登録を頂き、脅威インテリジェンスに対する関心度が高まっているのだなと感じました。

 

Security Days アジェンダ
>> 今、日本のお客様が脅威インテリジェンスを検討する背景
>> CYFIRMAのサービス概要

>> 日本企業における活用の具体例(NEC様、東芝様、NTTデータ先端技術様
※今回各企業の事例は当日の投影のみとなっております。

 

複雑化する脅威情勢の中でセキュリティ部門が抱える課題(例)

現場だけではなく、それぞれの立場、ポジションでセキュリティに対する悩みがあります。
その悩みに対してどう解決した方がいいのか、どの様な対策が必要なのかをお話させて頂きました。

 

6つの領域をカバーするCYFIRMAの新しい脅威インテリジェンスモデル

ハッカーたちは、この6つの領域に注目しています。

この6つを包括的にカバーできるのが強みとなっている点。そして弊社プラットフォームDeCYFIRの新機能、「ATTACK SURFACE DISCOVERY」をご紹介させて頂きました。

 

 

 

 

※この後のユーザー事例については、当日の投影のみとなっておりますのでご紹介は致しません。お知りになりたい方は個別にご案内致します。

 

 

 

今回、アーカイブ配信はございませんのでしたが、もし見逃した方の為に、弊社開催のウェビナーでSecurity Daysの講演内容をする事になりました!今回ご紹介した東芝様、NEC様のユーザー活用事例はお伝えできませんが、今なぜ脅威インテリジェンスが必要なのか、どういう活用方法があるのかという点をご案内させて頂きますので、ご興味のある方は下記よりお申込くださいませ。

また、講演資料をご希望の方はこちらのお問合せよりご連絡下さい。

 


CYFIRMAは、2017年より日本に特化したサイバー脅威インテリジェンスを提供しています。
クローズドなダークウェブ、ディープウェブ、オープンソース情報など様々な情報を独自のプラットフォームにより収集、分析、調査を行っています。
弊社の脅威インテリジェンス分析プラットフォームについて、詳しく知りたい、デモを見たいなどのご要望がございましたら、こちらからお知らせください。

 

Security Daysを見逃した方はこちらから

(Webinarの詳細&お申込ページに飛びます。)